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彼女にメガリスを紹介された

彼女

男にとって一番苦しい悩みといえば、オチンチンに関する悩みです。
僕自身も近年までこの悩みに苦しめられていたひとりです。
包茎や早漏など悩みには色々とありますが、僕の場合はそれより苦しいと言われているED(勃起不全)という症状でした。
この症状はオチンチンが勃たない症状といわれているものであり、一度発症するとなかなか治療することが難しいとありました。
僕の場合はとあるセックス時に急にオチンチンが萎えてしまい、その時は僕も彼女も頭の中が真っ白になりました。
症状に気づく前はハードなプレイを楽しむのが好きだったのに、彼女と一緒に愕然としてしまい、その後はセックス事態に抵抗を感じるようになったことを今でも覚えています。
この症状で一番苦しいと感じたのはEDが彼女にバレたというところでした。
彼女は激しいセックスを好む女性であり、大きな僕のオチンチンが大好きとまでいってくれたのですが、EDがバレた後は「エッチしよ?」なんて声をかけられることも極端に少なくなり、お互いの関係も冷え切ったものへと変わりつつありました。

とある日にラブホテルに入った時に彼女から「こんな薬があるよ」と言われて渡されたのがメガリスという薬でした。
彼女に聞いたところ、これはバイアグラ・レビトラ・シアリスといったEDに使われる薬であり、それの値段が安いタイプだと話してくれました。
使うだけでEDを治療してくれたり、オチンチンのサポートをしてくれるということからネット通販で購入したそうです。
半分「冗談だろう?」「気休め」と思いながら使用してみたのですが、最初はあまり効果が無かったのでケンカになりつつありましたが、色々と調べてみると「この薬は約4時間ぐらいで効果がでる」とあったので、ゆっくりと時間を過ごしました。
その後にまたセックスをしてみたところ、僕のオチンチンが久しぶりにビンビンになったのでびっくりしました。
前よりも大きくそり返ったオチンチンになったので、無我夢中で彼女を突きまくりで激しいセックスを行うことができました。
セックスを終えた後、彼女に救われたと思わず涙をこぼしてしまい、笑われてしまいましたが彼女自身もうれし涙を流してくれたことを今でも覚えています。久々にセックスを楽しめたことも嬉しかったのですが、彼女が僕のことを心配してくれたんだという気持ちが強く、改めて彼女と出会えてよかったと実感しています。